Diary

2012年6月1日

スーパースター。

この年になってこんな事を言うのは恥ずかしいんですが~

僕はスーパースターが大好きです。

例を挙げるならジャッキー・チェン。

僕は中国に対して良いイメージを持てませんでした。

ジャッキーを知るまでは。

ただ彼の映画を観て物凄く憧れて逆に中国に興味を持ちました。

今では中国拳法を学びに行きたいくらいに。

スーパースターは必ず国境を越える。

そのイメージが僕にはたまらなく眩しいのです。

マイケル・ジャクソンも黒人でありながら人種まで越え世界へ飛び立ちました。

同じくモーガン・フリーマンも映画界の黒人俳優の位置を確率させたスーパースター。

ちなみにメキシコ系の父を持つエキゾチックナ顔立ちのジェシカ・アルバが大好きな僕ですが今までで一番トキめいたのはオーストラリアのエミリー・ブラウニング(知る人ぞ知る)です。

ヨーロッパだとフランス、イタリア、イギリス、ドイツなどが目に止まりやすいサッカー選手のシェフチェンコのおかげでウクライナとゆう国に興味を持ち始め、

更にアフリカ大陸にも全く興味が無かったのに同じくサッカー選手のエムボマやエトーのおかげでカメルーンとゆう国に好感を持ってしまったり。

ちなみに僕はダーヴィッツきっかけでオランダファンです。

そして我が国からは野球選手のイチローじゃないでしょうか。

ゲームやアニメも素晴らしいけど長きに渡り第一線を走り続けてるイチローは僕にとっての永遠の憧れ。

とゆうようにスーパースターは国境を越えて世界へ飛び立つ。

その国のイメージを激昂させてしまう程のエネルギー。

僕がスーパースターに憧れて止まない理由です。


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